駆逐艦 村雨の碑

駆逐艦「村雨」は、太平洋戦争中の昭和18年3月5日の深夜、敵艦の集中砲火をうけソロモン群島にて艦と共に乗組員119名の方々が南の海に散華されました。尊い犠牲となった英霊を慰霊する為に、元乗組員の方々が中心となり昭和57年3月5日東京湾を見晴かすこの鴨居の地に建立されました。
平成12年3月5日より八幡神社の飛地境内として登記され、毎年3月5日には碑前に於いて神式にて慰霊祭が齊行されています。
(戦没英霊の写真集はこちらから。)  平成17年3月5日慰霊祭の様子                  
平成18年3月5日慰霊祭の様子
平成19年3月5日慰霊祭の様子
平成20年3月5日慰霊祭の様子
平成21年3月5日慰霊祭の様子
平成22年3月5日慰霊祭の様子
平成23年3月5日慰霊祭の様子
平成24年3月5日慰霊祭の様子
平成26年3月5日慰霊祭の様子 
平成27年3月5日慰霊祭の様子  
平成28年3月5日慰霊祭の様子
平成29年3月5日慰霊祭の様子
平成30年3月5日慰霊祭の様子
平成31年3月5日慰霊祭の様子
案内の碑 村雨慰霊碑
慰霊碑から浦賀水道の眺め 慰霊祭の模様

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